チケット #4 (new 新機能・拡張)

登録: 2 年 前

JMX対応

報告者: enomoto 担当者: enomoto
優先度: major マイルストーン:
コンポーネント: im-wtp-resin-plugin バージョン: 未定
キーワード: 関係者:

チケットの概要

現状ではアンデプロイ時にwebapps, deployフォルダに展開されたフォルダが残る
起動時のmainClassをcom.caucho.server.resin.Resinから
com.caucho.boot.ResinBoot?へ変更しJMX経由での操作を有効にする.(watchdogの有効化)

JMX経由でアプリケーションを停止 -> アンデプロイ(war, ear及びフォルダ削除)
その後デプロイ処理を実行することによりゴミが無くなる

課題 jmxのポートを指定して問題ないか?
認証なしで開いて問題ないか?
SSLの利用

or.. sun.jvmstat.monitor.MonitoredHost?を利用すれば生きてるjvm, pidを取得できるが、
sunのライブラリなので違うJVM利用してると駄目かもしれない

@see http://www.caucho.com/resin-3.0/jmx/console.xtp